サンタ まりぁさん さすがですね  教えてください

前から続く
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 文章の途中で、10,000字制限に、またまたなってしまいました。前の日記から懲りもせずに記事を続けることにします。

絵文字、「(笑)」「(泣)」「!」「?」を使いたくなる心理的事情
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めるもさん
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自分の感情を(笑)や(泣)で表現することのよしあしがわかりました。
僕は、それをよく使っていたのですが、あえて読者に想像してもらう書き方も意識したいなぁと思いました。

僕が、それらの記号を使いたいときは、自分のそのとき思っていた感情を読者にそのまま押し付けたいときですね。
逆に勘違いした想像をされたくないから、使っているのかもしれません。顔が見えない、短い文のやりとりだからこそかもしれません。
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のこのこさん
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 顔文字や?、! などはインターネットのメールのやり取りで広がったものですが、顔も見えない相手に伝える手段としては、苦労せずして自分の感情を伝えることが出来るので便利だと使用しています。実際(笑)などを文末につけたほうが相手に「怒ってないよ」と伝えるときには簡単な手段です。もちろん、もっと長文で親切な文章を書けばいいことなのは分かっています。人は面倒な作業はなるべく省きたいと考えているのだと思います。

 絵文字も同様で携帯メールでは多用しています。短い文字数で済んでしまうからです。もちろん使用するのはプライベートな親しい友人相手に限ります。
 ただ、受け取る側にまわれば、あまり多用されると、いい印象を受けませんね。文章を書くことに手抜きをしているからでしょうね。
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めるもさん、のこのこさん、お二方とも、私が問題にしたかった点を、きちんと把握なさっていると思います。
 おっしゃるとおりではないでしょうか。

「!」や「?」を使う文章が軽く感じられる理由
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 ひまわりなつこさんが書いてくださった
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私の母が危篤と聞いて、
「ええ〜! うそう〜!! そんなことになっていたんだ!!!
いないと思ったら、田舎で活躍していたんだね^^
心配です。回復されることを祈っています。また連絡します」
         というようなメールで、返事をくれた人もいました。

危篤と聞いて、びっくりマークをいれるのはいかがなものか?
母の危篤が軽く扱われている気分と思いましたが、
でも、最後の一行が本当の気持ちとわかりますから。
そして本当にびっくりしたんだろうから。
「心配かけてるね」と、返事をしましたが。
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心配の気持ちを「!」に寄せて書き送ってきた方の、心理は、ここまで説明してきたところで、分かっていただけるのではないでしょうか。
 書き手は、心配の気持ちを「!」で強調して示そうとしているのに、筆者の意図通りにはならずに、「軽く扱われている」と感じてしまう。
 こう感じてしまう理由は、上にも説明したとおり、「!」「?」などを使った表現が、細かい心情をきちんと表現する作業を省くために使われることが多いからです。読む人が、書く人のそうした隠された気持ちを、無意識のうちに感じ取ってしまうから、「!」「?」などの表現を、シリアスな場面で使うと、何か軽々しく扱われているような違和感を、それを聞く者に感じさせるのです。

何年教師をしていても、とんでもない勘違いがあるのは恥ずかしい
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サンタ まりぁさんからコメントをいただきました。
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高校で国語の教師をしています。・・・とのことなどで、
あえて書きます。一般の方のコメントでしたら、こんなことはイチイチ書きませんが・・・・。

>この元の文章では、「オフクロの味にほろっときた」自分は、「ちょっと笑えますね」というように、「ほろっと来た自分に対して、それを素直には示せないで、てらいを感じながら、斜に構えて見せているような雰囲気を、「(泣)」で、醸し出しているのです。

ここで使われている「てらい」ですが
Neko Fumio様は、「てらい=照れ」のように使われているように感じますが?????

「てらい=衒い」であり、照れたり恥ずかしがったりの正反対の意味ではないでしょうか??????

もしかしたら衒学的な高等表現、または、私が理解できないだけの暗喩なのかもしれまんが!

さらにそれに続く「斜に構えて見せているような雰囲気」もいただけません。
「斜に構える」は本来、「刀を敵に対して斜(なな)めに構える=正しい構えで、転じて物事に対して十
分に身構える、改まった態度をとる」という意味です。その後さらに変化し「物事に正面から接するの
でなく、ことさらずれた対応の仕方をする」場合にも使われており、辞書にも両方の意味が記載されていますが、「てらい」「斜に構える」の合わせ技で難解な文になっています。
ほろっと来た自分を、恥ずかしがって照れているのか?それとも、そんなどちらでもいいことを、ことさら、ひけらかし主張したいをおさえているのか????
さっぱりわかりません!!

言葉の乱れは嘆かわしいことですが、その焦点は上記のようなところにあるのではないでしょうか???
若者が多用する「!?(笑)」などは、俗っぽいスタンスでの文章表現であり、「国語のセンコ〜超うぜぇww」などは、卑語の口語表現なので両者とも『俗語、卑語として文法的に100%正しい』訳ですww。

>ジャガイモだらけの「肉じゃがかっ?」って突っ込みたくなるようなカレーって、本当に、「ちょ〜うまい」というような代物でしょうか。

筆者がグルメレポーターならば、「ちょ〜うまい」かどうか疑問に思えるでしょう。しかし、これはおふくろのカレーの味を客観判断し書いた報告書ではなく単なる日記です。本人が感じたならば、世界一としたって何の問題もないでしょう。

>本当に失礼ですが

を書かれた方の気持ちは十分理解できます。当然ではないでしょうか!
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 何年教師をしていてもね、とんでもない思いこみの勘違いがあるのです。恥ずかしいことですが。
 ご指摘のように、「てらい」の使い方は私の間違いのようです。これから、これまで書いている「てらい」をきちんと「てれ」と訂正させてもらいます。間違いを指摘していただきありがとうございました。

 私の間違った言葉の使い方にもかかわらず、私の言おうとしていることをきちんと把握していらっしゃる。添削の極意が、文章の言葉に、所々で細切れに現れてくる筆者の本意を、きちんと一つの文章に表現させてやることだとすれば、この極意通り、私の言葉遣いがおかしくても、言いたいことをきちんと把握していらっしゃるのはさすがだと思います。
 これほどまで、知識もあり、読む力もある方ですから、私が上に説明してきたような、「!」「?」「(笑い)」を使うことの功罪など、すべて分かっておられるのではないでしょうか。その上で、反論していらっしゃるように、私には感じるのですが。いかがですか。

唯一の視点は、心情を効果的に伝えることができたかということ
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一つだけ、
>若者が多用する「!?(笑)」などは、俗っぽいスタンスでの文章表現であり、「国語のセンコ〜超うぜぇww」などは、卑語の口語表現なので両者とも『俗語、卑語として文法的に100%正しい』訳ですww。
というのは、上でも説明したとおり、私は、「文法的に正しい」などというレベルで、語ってはおりせん。文法的に正しかろうが、正しくなかろうが、世間で認められていようが、認められていまいが、心情をきちんと伝えるのに、最も効果的な表現をするにはどのようなやり方がいいのか、と、そういうレベルで考えています

 先の説明で、提示してくださった例文を、下のように私が書き直してみました。
 ここで語られる、「ちょ〜美味かった!!」と感じる筆者の微妙な心理を、読者に実感を持って感じ取ってもらうにはどう表現すればよいか。別に、どんな記号を使おうが、絵文字を使おうが、「(泣き)」を使おうが、そんなことはどうでもよいのです。
 私の書き換えに、「どうだ、これが正解だ」などと言うつもりは、私自身毛頭ありません。元の文章よりも、あのように書き換えた方が、作者の微妙な心理をきちんと伝えることが、多少なりともできるのではないか、読者にその思いを共有してもらえるのではないかと思って、とりあえずの添削例として、提示してみたまでのことです。
 皆さん、私の日記を読んでくださっている方は、力のある方ばかりですから、私の添削が恥ずかしくなるようなよい添削例を、逆に私に教えていただければ、それをみんなでありがたく共有できるのではないかと思います。

 この筆者の心情を最も効果的に表現できる文章を、みなさんも考えていただけませんか。

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「郷愁」
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気がついてみれば、もう五年も田舎に帰ってなかった(笑)
んで、久々にオフクロに会ってきたww。
『別に、腹減ってねぇから、いらねぇ』って言ったんだけど、
カレーライス作ってくれてね・・・・・
あっ、カレーっつっても、ジャガイモだらけの『肉じゃがかっ!!』
って突っ込みたくなるようなシロモノでねぇ・・・
食べたんだけど、ちょ〜美味かった!!(泣)
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Nekoの書き換え
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「オフクロの味」
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気がついてみれば、もう五年も田舎に帰ってなかった。

んで、久々にオフクロに会ってきた。

「別に、腹減ってねぇから、いらねぇ」って言ったんだけど、
カレーライスを作ってくれてねぇ。

カレーっつっても、ジャガイモだらけの「肉じゃがかっ?」
って突っ込みたくなるようなシロモノなんだけど……

でも、食べたら、やっぱりちょっと美味かった!
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添削意図の解説
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�@「気がついてみれば、もう五年も田舎に帰ってなかった(笑) 」
 この「(笑い)」と、この文章の主題である「ちょ〜美味かった!!」とが、どう結びついて、内容を豊かにしているかが把握しにくいので、「(笑い)」を削除しました。
 そのことで、「もう五年も田舎に帰ってなかった」ことを、笑って片づけるよりも、筆者の故郷に対する思いを、読者が様々に憶測してくれるのではないかと思っています。

�A「食べたんだけど、ちょ〜美味かった!!(泣)」を、「食べたら、やっぱりちょっと美味かった! 」に変えてみました。こう変えたこと自体、「反感を買うかな」とは感じないでもありませんでした。私自身、この表現で満足しているわけではありません。
 しかし、この日記の上の説明で、「ちょ〜美味かった!!」と言ったからといって、そのうまさを、読者が共感を持って心情を共有してくれるわけではないことを説明しました。「(泣)で、泣く心情の機微が伝わるわけではないということも。
 それで、この筆者の「ちょ〜美味かった!!」という心理は、ただ単なる味覚上の問題だけではないだろうというところを考えに入れて、その複雑な心情を読者に感じ取ってもらうためには、「ちょっとおいしかった」という微妙な表現にしてみた方が、効果的かなと考えたので、そのようにしてみました。
 もっとよい表現があれば、工夫の余地はまだ十分にあるところだと思います。
 このような主題では、くどく説明しても逆効果なだけなので、さらっと情景描写をしながら、気持ちをうまいことしみじみと感じさせたいところです。

�B記号の使い方です。とにかく、必要以外の強調は、しない方があっさりしていて、いいと思います。
 前回の説明でも言った通り、「」で済むところを、『』にするのも強調ですからいりません。
 別に、「?」も「!」も、必要ありませんし、無い方がいいような気はします。ですが、元の文体が文体ですから、それを生かすためには、これぐらいは、残しておいてもいいでしょうか。
 「オフクロ」の片仮名表記もね。本来は、これも、いらぬ強調ですから。

�C「……」の使い方については、また別に稿を改めて、書いてみたいと思います。

�Dタイトルの変更はおまけです。本当に主題としているのは何なのかを考えて、「郷愁」というような漠然としたものよりは、内容に即して限定した方が、いいかなということで、とりあえずこうしてみました。
 これも、まだいいものを考える余地は、あるでしょう。

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* 補足 *
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生きる力をつけるための国語教育
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キンさん
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Neko先生は高校で国語の先生をされているとか。

文章の書き方をスキルとして生徒達に身につけさせるというのはとても大事なことだと思います。私自身は高校時代、先生から文章の書き方の指導を受けた覚えがありません。先生の勝手な文学論に付き合わされる退屈な授業でした。文章の書き方は会社の昇進試験の論文のために独学で勉強し直したくらいです。

別に、仕事のためだけでなく、文章を書くというのは人生を豊かにする上でも大切な行為だと思います。
Neko先生のように文章の書き方を教えてもらえる先生に教わる生徒達は幸せですね。
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 お褒めいただきありがとうございます。

 国語の先生は、やはり文学好きが多いです。文学もとても価値があるものですから、教えるべき一分野だとは思います。
 しかし、「国語」を勉強する生徒は、みんながみんな、文学部にいく生徒ではありませんから、生徒を育てるためには、生徒にとって必要な国語力とは何なのか、何を身につけさせていけば、生きる力をつけてやれるのか、という観点から、教える内容を検討していく必要があると、私も思っています。

その他、コメントについて
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クマさん
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ネチケットを守ってください。

現実と同じようにインターネットにもエチケットとマナーがあります。
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 このコメントを読んで、最初、私に「エチケットとマナー」を守ってくださいと言っているのかと解釈しました。それで、「何か私に落ち度でもありましたか」とお聞きしたのです。
 でももしかしたら、「ネットを使う上でも、『エチケットとマナー』に気をつけて、いつでもどこでも、顔文字を書くばかりでは、つまりませんよ」、ということだったのかなという気もしてきました。

 真意はどうだったのでしょうか。

D51サトル(T_T)さん
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おふくろの味は心が和みます
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 そうでしょう。添削後のこの文章、結構いいと思いませんか。

コメント

  1. サンタまりぁ(笑) より:

    アハハっ、ギャグ路線に変更ですか?けっこうウケました添削の件ですが、先生様を上回る方はおりますまい。1)「私が赤ちゃんの頃先生がこういったの」これを推敲すれば2)「私の幼少時、先生はこういった」とか3)「かつて先生かく語りき」とかいくらでもできますが、1)では可愛いお姉ちゃんが想像出来たのに3)まで変化すると、まるで、おさむらいさんの発言のようではござらんか?ニンニンッ。つまり日記の添削なんてのはナンセンスです。その人感性で思ったままに書けば良いのだから…。その人の言葉で表現するしか伝えようがないものだから…もっとわかりやすく書けば、「僕わ先生の日記お、読みました。マイミクになてください」私がこういった申請をしたとしましょう。短文であるけれど、どんな人間なのか、かなり伝わるはずです。こんなもん添削して正しい表現に変えてしまったら、先生だって大迷惑するでしょう。活字になるから勘違いしやすいですがネット、メール等は、口語表現のコミュニケーションです(良かれあしかれ)よそ行きの言葉を使わない分、親近感が増すんでしょうし(笑)!?は新しい言語くらいの解釈でいいのではないでしょうか?俗語卑語の引用は、「その場に適した言葉を使いなさい」で終わりにすべきで、それを「ウゼェってな言葉使いたくなる気持もわからなくもないよ、でもね、いくら休み時間で気の合う仲間同士だからといっても『ウゼェ』の一言で会話が成立したような気になってもだねぇ君の心境のすべてが表現出来たわけじゃないし、もっと奥深い情感を…あっ君ぃ君っ先生の話はまだ終わってないぞ〜!まっまちたまえぇぇぇ」といった状況に陥ることはありませんか?要するに、読んでもらえない、聞いてもらえない=伝わらないですから、変に物わかりのいいような事はあえていわず「こうである」と言い放って興味を引いてから展開していった方が伝わる気がします。

  2. Neko Fumio より:

     「ギャグ路線に変更」というのは、ある意味そういうところもあるでしょうね。こんな言い方をして理解されるとも思いませんが、「押したり、引いたり、何でもやってみるか」という所です。
     失礼しました。
     もう2回にわたって、日記で言い尽くしたので、それほど付け加えることはありません。
    >日記の添削なんてのはナンセンス
    というような、mixiの日記の文章についてあれこれいう立場で、わたしは、この文章についての日記を書いてはいません。
     日記に限らず、「自分の思いを伝え、自分が納得のいく文章を書くにはどうするか」という立場です。
     「その人の感性で思ったまま」、「僕わ先生の日記お、読みました。マイミクになてください」というような文書を書いて、「自分の人間性を表現できたからうれしい」というような人がいるなら、それはそれでいいのではないでしょうか。
     そういう人に向かってまで、「おまえの文章は幼稚だぞ!!もっと文章力を磨きたまぇ〜〜〜!!!」とそんなことを言うつもりは、毛頭ありません。
     ただ、マイミクになってほしいのなら、その思いを本当に伝えたいと考えるのなら、「もうちょっと、文章を工夫してみた方がいいよ」というアドバイスはできるかも知れませんよ、という、そういうことを言いたいだけです。
     「俗語卑語の引用は、『その場に適した言葉を使いなさい』」と言えばよい、というのはその通りです。サンタ まりぁさんのように、色々自分で研究して、考えて分かっている方には、それで十分でしょう。しかし、「その場に適した言葉」を使おうにも、その「その場に適した言葉」が分からないという方が、多分たくさんいらっしゃると、私は思います。
     ですから、至らぬ私が、少しでも参考になればということで、いらぬお節介をしている次第です。
     俗語卑語になじんだ人間には、それを使うことで情感を感じさせ、連帯感を生むのですから、絶大な効果を生むでしょうし、「『こうである』と言い放って興味を引いてから展開していった方が伝わる」場面も多いでしょう。
     しかし、これを裏返せば、「読んでもらえない、聞いてもらえない=伝わらない」ですから、俗語卑語を嫌う人間の所では、きちんと「その場に適した言葉」を使えるのが、大人というものではないでしょうか。
     「もっと皆さんのご感想をいただいてから返事を書きたい」と思っていましたが、コメントがないようなので、書いてみました。

  3. サンタまりぁ(笑) より:

    釈迦に説法みたいな話になるので詳細は割愛しますが、先生のお話は「ねさよ言葉廃止運動」みたいに感じてしまうのです。釈迦にネ、説法みたいなサ…といった話し方に無批判であれ、とは思いませんが、戦後の国語教育の失敗例を繰り返しているかのように私は感じました。添削については、テーマの立て方がおかしいと思います。意図はわからなくもないのですが、「ちょ〜うまい」を「少しうまい」に変えるのは乱暴すぎるし、「一個人の主観よりも文章全体のバランスを重視して技巧的に飾れ」といったニュアンスが感じ取れます。客観的に受け入れられる味でなくても、或いは作者自身もそれを承知で、「ちょ〜うまい」と感じているのだから、表現方法はともかく、お袋のカレーは100点満点としておかないと、技巧に走り、本来伝えたかった事は伝わらないが綺麗な文章になったといったことになりはしないでしょうか?ねさよ言葉、?!(笑)をやめさせる事に躍起になりすぎて、やめた向こう側が見えない。ねさよは無くなって「釈迦にぃ、説法ぉ、みたいなぁ…」に変わって大喜び出来るわけではないでしょう。学術論文の書き方と、日記の書き方違いを明確に線引きし、整理したうえで話を進めていただければ混乱も少なかったと思いますが…

  4. Neko Fumio より:

    サンタ まりぁさん
     ここに返事を書こうとして、2,000字制限をオーバーしてしまいました。
    次の日記に、続きを書きます。
    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=794422636&owner_id=14874745

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